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読売新聞(7月29日号)掲載の『鴻池たるまるせんべい』について

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読売新聞 阪神版(7月29日)に掲載の『鴻池たるまるせんべい』は、JR伊丹駅改札横の観光物産ギャラリーで販売中です。

 
伊丹・鴻池は、戦国時代の慶長5年(1600)に出雲国・尼子(あまご)家家臣、山中鹿介(しかのすけ)の長男、新六幸元が、にごり酒から清酒をつくることに成功した地とされ、江戸時代後期建立の「鴻池稲荷祠碑」(市指定文化財)にその経緯が記されています。

せんべいは直径7センチの円形。たるまるのイラストと「清酒発祥の地 伊丹鴻池」のロゴの焼き印が入っています。原料は国産小麦粉、鶏卵、蜂蜜、砂糖、重曹。1袋10枚入り、 432円(税込)。清酒開発や鹿介を紹介するカードも入っています。
(伊丹市観光物産協会HPより)

 

《お問い合わせ》
伊丹市観光物産協会(JR伊丹駅改札隣)

※弊社では販売を行っておりませんので、ご了承下さい。